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講師の品質が高い-QQ Englishのポイント1

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講師全員がTESOLを取得済み

TESOLとは"Teachers of English to Speakers of Other Languages"の略で、訳すと"英語圏以外の人に教える英語教師"といった意味です。

英語教師の国際資格ですね。国外では大学がTESOL履修用の留学プログラムを用意するなど、人気の資格となっています。日本では認知度はまだ低いですが、TESOL学位専攻の大学院が設けられるなど、日本でも需要は年々高まっているようです。

「講師は独自のテストに合格した人だけ採用しています」としている教室もありますが、TESOLはそのような入社テスト程度で取得できるものではありません。
TESOL専門の授業を受講したうえでテストに合格しなければなりませんし、TESOLがあればオーストラリアなどでそのまま英語教師として働けるほどの資格です。

QQ Englishは、講師全員がTESOLを取得しています。

ネット英会話はもちろん、英会話教室でも、ここまで品質の高い講師陣がそろっているところはかなり珍しいです。とくにネットでは他にありません。

外国人講師のマンツーマンレッスン

もちろん、外国人講師のマンツーマンレッスンです。まず講師が日本人ではだめですよね。

英会話教室では日本人講師のところもありますが、日本人だとうまく英語で表現できない時でもこちらの意図をわかってくれてしまいます。わかってくれるならいいのでは?と思う人もいますが、これでは異文化の人とコミュニケーションをとる練習になりません。伝わらないはずの英語で何とかなってしまう、そんなレッスンを繰り返しても本当に外国人を相手にしたとき通用しません。

また、外国人慣れすることも重要です。外国の人を相手にしても緊張せず実力を発揮できる、日本的な考えを知らない異文化の人とコミュニケーションをとる方法、そういった経験や力を得るためにも外国人講師が必要です。

そして、マンツーマンレッスン。

英会話教室では大抵1クラスに生徒が4人くらいいます。45分のレッスンで講師含めて5人・・。講師が一番話すので、アウトプットの練習をしたいのに1人が話せる時間は5分あるかどうかというとこが多いです。私の経験でも、レッスンにすごく時間をかけて話す人がいると、一言話した程度で終わってしまったこともあります。

マンツーマンレッスンなら、話す時間もたっぷりとれまし、1人の状態に合わせてレッスンが進むので多人数のレッスンより効率的な授業になります。

マンツーマンだけでも話せる時間は長くなりますが、加えてカランメソッドを採用しているのでアウトプットに使える時間はかなり長いですよ。

なまりの無いきれいな発音

講師はフィリピンの人なので、基本的にアメリカ英語です。

QQ Englishではさらに発音に厳しい基準を設けているらしく、採用時にネイティブスピーカーによるチェック、採用後にも厳しいトレーニングを実施しています。なので、かなりスタンダードなアメリカ英語の音で勉強できます。

ただ、私の経験上、日本人以外の英語であれば講師の発音はそれほどこだわらなくても良いと思います。

ネイティブスピーカーでも、アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダでそれぞれ特徴があり、発音が異なります。でも音が違ってもそんなに困りません。あまりにもなまりが強いと大変ですが・・・。
さらに言えば、ネイティブではない、ヨーロッパ、アジアの人と英語で話すとさらに発音は変わってきます。でも、会話はできますよ。

TOEICでは様々国の英語が使われています。でも各国の英語の音を勉強した人でなくてもちゃんと正解できていますよね。

発音ってそんなものです。

なまりがひどすぎる、そんな英語でなければ発音にそれほど敏感になる必要はありません。

「きれいな発音を学んでも、実際の会話でなまりが強い人と話さなければならない時は?」
そんな時はわからないところを聞き直せばいいんです。
ネイティブ同士でもうまく聞き取れず聞き直すことはよくあります^^;。

サポートは日本人スタッフ

外国人講師はわかったけど、英語ばかりでは初心者の方は不安が大きいと思います。

この緊張と不安、私も含めて、誰しも通る道です。

ただ、困ったときのサポートは日本人がやってくれます。なので不安になる必要はありません。いいですね、これ。

会話の申し込みから何から、すべて英語でやらなければならない、そんなレッスンも私は経験しましたが、その当時はもうすごい緊張。手は汗でびっしょりでした^^;。

日本人スタッフによるサポートは朝6:30~夜25:00までです。サポート内容は初回のガイダンスはもちろん、サイトの使い方、おすすめの学習コースの提案、学習相談と幅広く受けてくれます。

格安のサービスでは「わからないところはサイトで調べて」、とスタッフによるサポートを提供していないところもあります。
そういったサポートなしのところも低価格を実現するための一つの形なので否定はしません。

でも、学習効率、継続するうえでの安心感を考えるなら日本語サポートは助かりますよ。

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